シリーズ「地球温暖化」2018 第3回目 北海道胆振東部地震から学ぶ <停電と電気のあり方について>

9月6日に起きた北海道胆振東部地震により生じた停電を通して、電気のあり方を見つめ直すことを学習のねらいとして行った。
普段、当たり前に使用している身近な電気の存在意義だけでなく、電気がどのようなしくみで作られているのかを知るともに温暖化対策の基本となる省エネについて改めて学びました。

[実施日]2018年11月10日
[開催場所]苫小牧市
[参加人数]10名

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